お米のおかし 「ささだんご」
昭和の時代にはどの家庭にもお茶道具と一緒に置いてあった、小さくてかわいいゆず味のお菓子「ゆかり」。新潟の40代以上の人にはおなじみの懐かしいお菓子に、新しく「よもぎ」と「あんこ」(=ささだんご味)が登場。無添加なので安心安全で、ひと粒ずつしっかり口の中に味や香りが広がる。 お湯に溶かして飲んだり、そのままお茶うけとしても。製造は新潟市でただ一軒、明治33年から続く明治屋ゆかり店が毎日手仕事で作っている。日持ちするささだんご、新しい新潟みやげとして注目されている一品。姉妹品に「白雪きらら」、「越のだいち」もある。
かわいらしいパッケージが印象的。
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