サーキュラーエコノミーと再生・バイオマスプラスチック活用の動向
2026年4月施行の「資源有効利用促進法(改正)」を背景に、サーキュラーエコノミー(循環経済)の実現に向けた取組が進められています。改正法では、脱炭素化に資する再生資源として「再生プラスチック」が指定され、自動車分野に加え、家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機)や容器包装分野での利用拡大が見込まれています。
本セミナーでは、法改正の概要や国の方針を分かりやすく整理するとともに、製造業における環境負荷低減の取組として、再生プラスチックおよびバイオマスプラスチックの活用事例を紹介します。
併せて、講師との情報交換会も予定していますので、ご関心のある方は是非ご参加ください。
【日時】
令和8年2月26日(木) 13:30~15:15 (受付開始13:00)
【会場】
新潟県工業技術総合研究所 講堂 (新潟市中央区鐙西1-11-1)
【対象】
製造業の経営層、設計・技術開発担当者、支援機関等
【定員】
50名(参加費無料)
【内容】
| 13:30 オープニング | ||
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■講演1(13:35~14:15)
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■講演2(14:15~14:55)
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| ■名刺交換・情報交換 14:55~15:15 | ||
【申込期限】
令和8年2月20日(金) ※定員に達し次第締め切ります
【申込方法】
参加申し込み、こちらのフォームからお願いします。
025-246-0068
025-246-0030
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