高度IT人材育成研修における新型コロナウイルス対策について

現在、新型コロナウイルス対策として、三密を避けるための対策など下記の取り組みを実施しております。

①受講生同士の間隔を2m程度とれるように机のレイアウトを変更(下記参照)。
②毎日、講座開始前に、使用している机、キーボード、マウス等を除菌ティッシュにて除菌。
③廊下との換気をサーキュレーター等で実施。
 (同ビルは陰圧で換気→さらに廊下の空気を下から入れる)
④室内入退室の際の手洗い、室内でのマスク着用を励行。
⑤受講者の体調の確認(事前+当日)。
⑥感染拡大状況に応じて、オンライン研修への切り替え。

 今後の感染拡大状況によっては、”オンライン”(講師のみ/受講生ともに)への切り替えも検討いたします。オンラインの場合であっても、受講生のノウハウ習得が最大限となるような工夫を講師とともに調整しまして、進めてまいります。
 オンラインへ切り替える場合は、各講座の開講決定日より前もって、お申込みのご担当者様にご連絡を差し上げます。

 コロナ禍の厳しい状況の中ではございますが、以上の対策を実施した上で、今年度も高度IT人材育成研修を実施しております。
 是非貴社の人材育成にご活用ください。