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専門家プロフィール

専門家氏名 連絡先 写真
高橋秀行
(タカハシヒデユキ)

〒 955-0084
新潟県三条市石上1-2-24-201
TEL:090-8026-2334 FAX:0256-55-1165
hide@and-on.jp
 
高橋秀行
経歴・沿革
2007年3月
2007年4月
2011年5月
2012年3月
2012年4月
2012年5月
東海大学工学院工学研究科航空宇宙学専攻 修了
コダマコーポレーション株式会社 入社
コダマコーポレーション株式会社 退社
株式会社アマダ公認SheetWorksコンサルタント
新潟工科専門学校 商品開発工学科 非常勤講師
アンドオンCAD Section 設立
取得資格 自己PR
3次元CAD/CAMのコンサルタントとして全国の製造業に向け効果的な運用を行っていただくためのコンサルティングを実施。
CAD/CAM集合セミナーでは理解しきれない箇所や自社でどのように扱っていけばいいかをヒアリング、対策、実行し、これまで3次元CAD/CAMをしたことのなかったユーザーでも効果をあげる。
退社、帰省後は株式会社アマダよりSheetWorksユーザー立ち上げのため支援を依頼され、アマダ公認のコンサルタントとして活動
また、新潟工科専門学校で商品開発工学科の非常勤講師として学生にSolidWorksを教えながら、「3次元CAD利用技術者試験」取得するための講義を行い、平成24年度の試験では学生の83%が合格となる。
また2013年3月より無料のCADソフトを利用したセミナーを開催。

得意分野 具体的支援内容
製品開発分野
生産管理分野
IT・情報化分野
CAD/CAMコンサルティング
3次元CAD設計の立ち上げ〜運用
社内の3次元データ運用方法構築
SoliWorks、SheetWorks、TOPsolid、TOPcam(要望があれば左記以外も可)について指導
対応可能業種 具体的業種内容
製造業(機械金属等)
製造業(その他)
建設業
プラスチック製品製造業
金属製品製造業
木製品製造業
家具・装備品製造業
金属加工機械製造業
製造業
指導実績業種 指導実績内容
プラスチック製品製造業金属加工機械製造業
金属製品製造業
金属製品製造業
金属製品製造業
金属製品製造業
学校法人
金属製品製造業
金属製品製造業
建設業
3次元 CAD運用支援
3次元CAD/CAM運用支援
3次元CAD/CAM運用支援
3次元CAM運用支援
3次元 CAD運用支援
3次元CAD教育、新規事業向けコンサルティング
3次元CADデータ作成教育・支援
3次元 CAD運用支援
3次元 CAD運用支援
2次元 CAD運用支援

(登録種別:個人) 更新日時:2017年04月12日

パッケージプラン

その他

NO.1

パッケージ
プラン名
CAD運用支援ついて
指導効果
ポイント
3次元CADを活用するためには、操作スキルの向上はもとより、既存の体制を修正することが必要となる場合があります。例えば、「現場が忙しく練習する時間がない」などです。その場合はスキル習得のための時間をとってもらうために、経営者側の方にきちんと理解してもらいます。
操作担当と経営者がそれを理解し、行動するより確実に効果をあげることができるようになります。
また、3次元データを作成できるようになれば、営業用や企画段階のプロモーション用としても利用可能となり、仕事の幅を広げることができるようになります。
対象業種 プラスチック製品製造業、金属製品製造業、木製品製造業、家具・装備品製造業
回数 スケジュール名 具体的内容
1回目 現状認識 現在のCADの利用状況、スキルの確認を行い、今後どのような活用を行うべきか業務内容と照らし合わせながら検討
2回目 問題抽出・対策 理想的な活用を行うまでの、問題点の共有化とそれに対する解決方法の提案
3回目 基本的運用方法の実行 提案した解決方法に基づき、社内体制の修正、および基本スキル向上のための講義実施
4回目 高度な運用方法の実行 より高度な運用方法の習得
5回目 改善 実行して出てきた改善点と今後の運用方法について提案

パッケージプラン

その他

NO.2

パッケージ
プラン名
CAM運用支援について
指導効果
ポイント
CAMではデータを他社から受け取って作業する場合と、自社データを利用する場合の二通りがあります。
データを受ける場合は、受ける前、インポートした後の手法が重要になり、自社データを利用する場合は設計サイドとの連携をすることでより効果をあげることができます。
最終的には自社の加工方法を標準化し、加工品質の向上を行います。
対象業種
回数 スケジュール名 具体的内容
1回目 現状認識 現在のCAMの利用状況、スキルの確認を行い、今後どのような活用を行うべきか業務内容と照らし合わせながら検討
2回目 問題抽出・対策 理想的な活用を行うまでの、問題点の共有化とそれに対する解決方法の提案
3回目 基本的運用方法の実行 提案した解決方法に基づき、社内体制の修正、および基本スキル向上のための講義実施
4回目 高度な運用方法の実行 より高度な運用方法の習得
5回目 改善 実行して出てきた改善点と今後の運用方法について提案

お問い合わせ先

(公財)にいがた産業創造機構 経営支援グループ 創業・経営革新チーム
〒950-0078 新潟市中央区万代島5番1号 万代島ビル9階
TEL 025-246-0051(直通) FAX 025-246-0030