たびたび、担当のHAGAです。
来週18日から開催の伊勢丹相模原店での展示会準備も佳境を迎えています。
今日は、開催に向けての商品発送日。ダンボールの山と格闘しています。
百年物語は、沢山の企業に参加いただいていますので、展示会ともなるとその商品量も膨大なものとなります。
各社から直接会場に送っていただく手もあるのですが、20数社からバラバラに先方に届くと、荷受けする方も大変ですし、商品管理の面でも問題があります。
そこで、一旦NICOで集荷してから発送となるのですが、これがまた大変。会議室を2~3日借切って、個数の確認と再梱包作業をします。狭い室内で、荷物の間を縫うように作業を進めるので、妙な体勢になることも・・・。
実は、わたし、前回の新潟伊勢丹での展示会準備中に約30kgの荷物を移動するはめになり腰を傷めてしまいました。
その後の本番では、使いものにならず、皆に迷惑をかけちゃいました。ごめんなさい。
それ以降、少しだけ他のスタッフがやさしくなったような気がするのは気のせいだろうか。もちろん、重いものを持つ時だけですが・・・。
写真は、荷物と格闘するスタッフKです。
彼の腰は大丈夫なようです。
