はじめまして。百年物語の新米担当tです。
早速ですが、東京ビッグサイトで開催されたインテリアの総合国際見本市、「インテリアライフスタイル」の報告です。
6月3日から3日間にわたり開催されたインテリアライフスタイルには、国内外から26,000人以上が来場しました。会場にはお客さんの熱気があふれ、関心の高さが表れていました。
百年物語は、県内企業とジョイントブースを組んで出展。2月のフランクフルト・アンビエンテメッセで発表した「丑年モデル」42アイテムの、日本での初披露です。
百年物語ブースはイメージカラーの黒で統一、アテンドのスタッフの服装も黒。たくさん並んだ他社ブースの中で、高い注目を集めていました。本当にカッコ良かったですよ!
百年物語ブースでは本当にたくさんのお客さんが立ち止まり、展示されたアイテムを手に取り熱心に見てくださいました。特に関心を集めていたと感じたのは、銘木を使った手作りの箸や、マットブラックのシンプルなキッチンツールなどでした。
また、丑年モデルのデザインマネージャーである土居輝彦氏、百年物語のスーパーバイザーの黒川玲氏を迎えて開催したオープニングパーティにも、たくさんの方々からおいでいただきました。
これからも丑年モデルをご覧いただく機会を用意します。まだご覧いただいていない方も、ご期待ください!!